【UFOの浮遊原理】ビーフェルド・ブラウン効果は、磁気単極子=エーテルによって説明される。

UFO研究を少し齧ったことのある方なら、イオンクラフトというものをお聞きになったことがあるかも知れません。

これは、三角形に割り箸を立てて、その三角形の下をアルミホイルで巻き、上を針金で巻き、さらに高圧の電流を流してアルミホイルを陰極とし負電荷、針金を陽極とし正電荷で帯電させると、三角形のイオンクラフトが宙に浮くという現象です。

アメリカのタウンゼント・ブラウンによって発見され、アルフレッド・ビーフェルドと1928年に共同で発表された、電極間に推力が発生しているように見えるビーフェルド・ブラウン効果と同じです。

これは実際のところ、電極間に存在する真空(エーテル)を足場とする力が生じたと考えられます。

コンデンサーに電流を流すと、負極から陽極に向けた方向の、真空(エーテル)を足場とした力が働かなければ、上向きの力が生じた理由を説明できないからです。

アインシュタインをはじめ、現代物理学は、エーテル(=磁気単極子)の存在をことごとく否定してきました。

◇磁気単極子(モノポール)は存在する。その確固たる証拠。

そのおかげで、現代では数々の説明できない現象が生じ、嘘の上塗りを続けるあまり、現代物理学は甚だしい混迷に陥ってしまったのです。

RAPT理論により、相対性理論などの物理学をはじめとし、自然科学も社会科学も全科学にわたって、大量の嘘・誤謬が混入してしまったことが明らかになりました。

1人でも多くの方々が、真理に出会い、真理に満たされて、わからないことが何もない嘘偽りのない世界で、どこまでも幸福に生きられますことを心よりお祈りいたします。

お読みいただきありがとうございました。

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