IAEA国際原子力機関のグロッシ事務局長、劣化ウラン含む軍事品の使用について、「重大な放射線影響はない」と主張。自ら放射能が存在しないことを暴露。

IAEA国際原子力機関のグロッシ事務局長は、国連安全保障理事会会合の後、劣化ウランを含む軍事品の使用について、「原子力安全の観点からは重大な放射線影響はない」と主張しています。

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イルナー通信によりますと、ザハロワ報道官は、劣化ウランが化学的に非常に危険で人間や環境を汚染させることを指摘しながら、「自発的でもそうでなくても、(劣化ウラン弾に関する)すべての問題に言及しないことは容認できない」と述べました。

グロッシ事務局長は、国連安全保障理事会会合の後、劣化ウランを含む軍事品の使用について、「原子力安全の観点からは重大な放射線影響はない」という、驚くべき主張を行っていました。

国連のファルハン・ハク副報道官は6日水曜、アメリカによる劣化ウラン弾供与に関する報道を確認したとしながら、「国連は常に、世界各地での劣化ウラン弾の使用を懸念している」と述べていました。

アメリカ国防総省は同日、ブリンケン国務長官のウクライナ首都キエフ(ウクライナ語読み;キーウ)訪問に合わせて、ウクライナに対する1億7500万ドル相当の新たな支援および、その一環として同国に劣化ウランを含有する戦車用砲弾の供与を発表しました。

数カ月前にはイギリスも、劣化ウラン弾を含む兵器をウクライナに供与しています。

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また、今月9月11日に開かれた定例理事会でも、福島第一原発の処理水の海洋放出について、「トリチウム濃度は基準値を下回った」と述べ、放射性物質放出の安全性を繰り返し強調しています。

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国際原子力機関IAEAのグロッシ事務局長は、9月11日に開かれた定例理事会で、福島第一原発の処理水について「トリチウム濃度は基準値を下回った」と報告しました。

国際原子力機関・IAEAの定例理事会は11日、オーストリアのウイーンで開かれました。

福島第一原発の処理水の海洋放出について、グロッシ事務局長は「原発周辺の海水のトリチウム濃度は基準値を下回った」と報告しました。

そして「海洋放出が行われる期間、独自の監視を続ける」と語りました。

IAEAは福島第一原発に常駐の事務所を開設していて、監視データなどの情報を国際社会に公開する方針を明らかにしています。

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RAPTブログにおいて、放射能は存在しないことが明らかになっています。今回のグロッシ事務局長の発言も、こういった背景を知ってのことでしょう。

動画【復刻版】福島第一原発に行ってみた!! やはり原発も放射能も存在しなかった!! をYouTubeに再アップいたしました

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)
 
RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)
 
RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?
 
RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。

IAEA国際原子力機関のグロッシ事務局長のみならず、たくさんの政治家や学者が、放射能は危険ではないと堂々と主張していますが、放射能自体がイルミナティの嘘であると考えると腑に落ちます。

【原発は存在しない】国連科学委が福島原発事故での「被曝を原因とする健康被害は認められない」と発表 3.11は中国人が太陽光パネルでボロ儲けするための計画だった!!

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【第12回】ミナのラジオ – 原爆も原発も放射能も存在しない!! – ゲスト•KAWATAさん

すべての人々が真実を知って、不安心配なく、安心で幸福な生を生きられますことを心よりお祈り申し上げます。

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